2026/09/11~12に中国・杭州で開催された第11回アジアQFDシンポジューム(ASQFD = Asia Symposium on QFD )に参加しました。
今回は、SYNCに在籍中に博士号を取得し帰国後、現在POLITEKNIK STATISTIKA STIS(インドネシア統計工科大学)の学長を務めるYunaruso Anang博士の基調講演や、株式会社エリアビジョン※1(代表 小池 映之)による成果発表「Web App Development in the ReViQuA Method」もあり参加しました。
※1:シンク情報システムの出資会社
SYNCは、引き続き海外との交流を通じて、新たなITサービスの可能性や新しいマーケットの開拓を目指し、同時に、社員が海外との異文化の接点を持つことにより、広い視野で将来を俯瞰できるきっかけを増やしていきたいと考えています。